中小企業・物作り企業・BtoC企業

ネットショップ導入を考えている 中小企業・物作り企業・BtoC企業

ネットショップ導入を考えている 中小企業・物作り企業・BtoC企業

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このメーカーさんはこれだけ、これだけ売りました!

同業他社

私は、アマゾンと全く関係がありません(アマゾンの回し者ではありません(笑)

最近amazonが、中小零細企業企業に向けて、Amazonからの販売をオススメするCMを流しているのをご存知でしょうか?

 

Amazon(所在地:東京都目黒区)は、本日8月1日(木)より、地域社会に根ざして事業を展開し、Amazon.co.jpでさらに成長を続けている日本の販売事業者様を動画でご紹介する「にっぽんをつなぐ」(http://services.amazon.co.jp/stories)を開始します。「にっぽんをつなぐ」では、7つの販売事業者様の責任者や担当者の方が、地域環境や伝統産業を生かしてものづくりに携わったきっかけや想いをご自身で語っています。
販売事業者様が地方から全国そして世界へと発信するものづくりの様子をご紹介することで、ものづくりに携わる多くの日本の事業者様にオンライン販売がもたらす可能性をお伝えしたいと考えています。

中略

現在、Amazon.co.jpに出品されている日本の中小規模の販売事業者数は15万社以上となっています。また、これらの販売事業者様が2018年にAmazon.co.jpで商品を販売された流通総額は9,000億円を超えており、毎分平均で約600個の商品をお客様に販売いただきました。

Amazonでは、全国各地の販売事業者様がAmazonへの出品を通じてビジネスを成長できるよう、引き続きサービスの強化に取り組んでまいります。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001027.000004612.html  PR TIMES Inc.より引用

毎分平均で約600個の商品をお客様に販売

Amazonは現在CMで中小企業支援をしています

「2018年にAmazon.co.jpで商品を販売された流通総額は9,000億円を超えており、毎分平均で約600個の商品をお客様に販売いただきました。」とあるように、今後は、このAmazonのBuyパワーを、使うことで差別化することが大事だと思います

 

北海道で収穫したカニをAmazonで販売している「北国からの贈り物」が、北海道放送のテレビ番組「北のビジネス最前線」の取材を受ける様子を動画付きでレポート。Amazonを通してどのように事業を発展させたのかについて語っています。

まとめ

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差別化

Amazonの利用法を知る。今売れている商品を知る。やっているライバルの方法を知る。それを数値で知る。そこから自社に活かす。これが大事ではないでしょうか?

ネットショップは、さらに普通になる
強みのある中小企業程、ネット販売は生き残り戦略になります
amazonはそこに気がついている。次世代の戦略です

さらに、コロナ禍で、飲食店の持ち帰り(テイクアウト)で、農家・生産者は、残った商品の販売で、SNSが使われるようになりました
これらを、つなげる販促はずっと私が言っていたことです。

次に、その事に気がついた、中小零細企業がAmazonの販売を始めるとき、私のサイトは、データを提供してその企業のAmazonサイトの活性化を図ります。それには、アフィエイトによる物販の活性化の検証をする必要があります



いかがでしたでしょうか?貴社の生き残りをかけるのであれば、Amazonのデータを知り、活用する必要はあります

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皆さんのお役に立てればと思っております

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